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2009年5月

2009年5月28日 (木)

育児キリキリ舞い・・・・

雨が降っている・・・・・雨。
私は雨の音が好き・・・・
布団にくるまって、じっと、雨の降る音を
聞くのが好き・・・・・
って、なんかもう、泣いてたんだけどね。育児。
あんまりにもキツくて。あー、なんでもう、な事のオンパレードでねぇ・・・
いや、フーちゃんが1歳くらいん時も泣いてた記憶があるな。
1歳なんて、キツい年頃よ。赤ん坊よりもドテドテ動き回るし
グチャグチャにするし、言葉あいまいで意志の疎通が
うまくいかなくて、それでゆうことなんて当然聞かないし
まさに家に1匹怪獣がいるような状態なんだもの。
ええ、今日は泣かせてもらいます。
もう、とにかく泣きたい。

で、なんかもうここ最近、人生から逃避したくて
ず〜っと松本清張ばっか読んでんのだ。
「夜光の階段」から始まって「Dの複合」、それから「ゼロの焦点」読み終えた。
大体、物語の舞台が昭和30年代くらいなんで、
「そのころの世相はどうだったんだろう?」となって
サザエさんのその年代のやつを引っ張り出してきて
また読みあさる・・・・またしても逃避。
いつまで続くんだろうか、この状態。

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2009年5月22日 (金)

今日も恐ろしい事が起こった

また恐ろしい事が起こった。
今日、締め切り通りにサーカスの原稿を上げたのだ。
ほんと、明日雪でも降らなきゃいいが。降られては困る。
明日はのぶえんちに、正べえとニュー姐さんとで遊びに行くんである。

しかし、どうにもまた咳が。
豚インフルではなくて、正べえからまたうつされたらしい、風邪。
頭も重いし、ハナもなんだか・・・
以前、サーカスの原稿5ページをネームから完成まで
たったの一日でやったことがある。
漫画を描いた事がない方には分からないかもしれないが、
これはかなりの荒技である。
この荒技をやり遂げた翌日。
熱が出た。
トシもトシなんだし、無理してはいけないという
体からの警告であろう・・・・・
てゆうか、印刷所に迷惑かかるような仕事のしかたはやめろよって、ほんと、多分、
色んな人達の呪いかもしれない。

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2009年5月21日 (木)

原作・夜光の階段

今日はネーム!!!ネームやらんと!!
あー、でも「夜光の階段」、原作読んだけど
すんげぇおもしろかった・・・・ドラマでは木村佳乃がやってる役、
あの女の暴走ぶりがおもしろすぎて、本を閉じる事ができなかった。
で、原作だと、藤木直人がやってるあのキャラ、
設定が実は、あんなにいい男じゃないんでびっくり。
なんか、「平凡な地味な顔立ち」とかって。
だけど、原作読んでるうちに、私の中じゃ、この主人公の男の役、
是非ジュリーに!!そう、沢田研二にやってほしい!!って
そーゆう気分で読んでました。「太陽を盗んだ男」に出てた頃の
若い頃のジュリーが絶対ピッタリだ!!
とはいえ、ネームだってば。
仕事やらないと。
でも今夜はドラマのほう、また観ちゃうんだろーな〜〜、
直人、魅せまくってるよなー。

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2009年5月20日 (水)

美人すぎる♡♡♡

「美人すぎる議員」から「世界で最も美しい女性政治家」へとレベルアップし、
その名を世界に轟かせた、八戸市議会議員・藤川ゆりクン☆
そのゆりクンが先日、またしても「美しすぎる女性ブロガー記者」として
グランプリを獲得した。ゆりクンの進撃はどこまで続くのか。
最初ゆりクンを見た時、素人離れしたその、あまりの可愛さに
ビックリした私である。しかしその後、「大学時代にCanCamとかRayの
読モをやっていた」という事実を知って、なるほどな、と実感。
青森県八戸感のない洗練させた可愛さは、どうやらそこで培ってたようである。
どうりで「素朴・素人・田舎感」がないはずである。
それにつけても、ゆりクン。男受けは間違いないとは思うが
「女受け」はどうなってるのか?正直言えば、私のようなタイプの女は
ゆりクンみたいな女子は苦手である。彼女は「同じクラスにいたら絶対友達になれない」
そういうタイプの女の子である。なんせ、ゆりクンは特技がバレエである。
あれだけ可愛いくてしかもバレエなんかやってたら、私のような女子は
そう簡単には近付けない。それに、可愛い上に気も強そうだし、走らせたら
脚も早そうである。人生において「卑屈にならなきゃいけない要素」が
1ミリも見当たらない女子と、一体どうやって友達づきあいをやったらいいのか。
「きっと友達にはなれないだろう」・・・・・そんな私の妄想が確信へと変わったのは
昨年の冬。テレビでゆりクンの姿を観た時であった。
「ゆりクン・・・・真っ白いコートを着ている・・・!!」
・・・・そうか・・・うすうす感付いてはいたけど、
案の定キミは「白いコートが着れる女」だったのか・・・・
男性からすれば「それがどうしたんだよ。」と言いたいだろうが、
白いコート。これはけっこうなクセモノである。いや、白いコートだけではなく
「白いビキニ」とか「白いスカート・スーツ」は、女にとって相当レベルの高い衣装・・・
そうそう簡単には手の出ないシロモノなのである。
なにせ「汚れそうで困る」とか「体が膨張して見えそう」とか。
それ以前に、それらの「白い衣装」は、「自分の値段をかなり高めに設定しないと
着れない服」なのである。自分に自身のない女・いつも卑屈感を背中にしょってる女は
「白」は着れない。結局黒いコートなんか着てしまう。しかし。
ゆりクンのコートはミルク色・・・可愛らしいフワっとした襟のついた
「ブスには絶対着て欲しくないの。」と、服が主張してそうな、
そんな、人を選ぶコートだった・・・。
「白をなんの躊躇もなく着れる女とは、やっぱり友達になれない・・・。」
白いコート・白いスカート・白ビキニ・・・・それらをなんのためらいもなく
清水の舞台から飛び下りるような覚悟もなく着れる女を、
私はどう扱っていいのか、わからない。
「やっぱりお姫様扱いしなきゃいけないんだろうか・・?」
などと、つまらない事ばかりが頭を駆け巡るので、なんだか疲れてしまうのである。
そして、「はっきりいって、そういう生き方できるのが、すげぇうらやましい」
というふうに、どんどん卑屈になってくし。
一体どうすれば私は、ゆりクンと友達になれるのか?・・・・・・・・
窓辺でタバコをふかしながら、ゆりクンに思いをはせて、
そして私は思い付いた。
名古屋市長・河村たかしの「名古屋弁全開トーク」のように、
ゆりクンも「青森弁全開」で、きてくれないだろうか。
そしたら私も、私のような女達も、ゆりクンに心を開くかもしれない。
そして「美人すぎるだけじゃない・女受けもいい女性政治家」として
またもやグランプリを獲得できるかもしれない・・・・
ゆりクン、今からキャラ変えしてくれる気はないだろうか?(・・・ないだろうな)

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2009年5月15日 (金)

健康体になればな、と。

明日はフーちゃんの日だ。早く会いたい。

ところで最近、今月の連休中あたりから私は「早寝早起き」の人間になっている。
毎朝、ほぼ5時くらいに起床しているのである。しかも目覚まし時計なしで。
何故目覚まし無しかといえば、それは正べえまでもが一緒に
起きられると困るから。だから時計無しで自力で目覚めてるんだからすごい。
(てゆうか、「明日○時に起きよう」と思った時間に、目覚まし無しで
起きられるのは、実は私の特技でもある。)
で、なんで早寝早起きをやってるのかというと、単純に
「体にいい」らしいんで。「早起きは三文の得」とはよくいうが
しかし私の場合はまだ、その段階までには至ってない。
まだまだまだまだ、頭及び体がボ〜〜〜〜っとしていて
「早めに起きて仕事☆」みたいなイキイキとした朝は過ごせていないのが現実。
まぁ、もう少しすれば体のほうも慣れてくるんだろうけど。
はっきりいって、朝っぱらから何やったらいいんだか・・・・
とにかく、新習慣に体がまだついてきてないので、何もせず
ただボ〜〜〜〜〜っとコーヒー飲みながら、テレビのニュースを観てるくらいだ。
あ、でも早起きするようになったら、何故か「怒り」を引きずらなくなったかも。
日常生活の中で「クワっ!!!」となって、
瞬間湯沸かし器のごとく沸点が上がる時があっても
割とすぐに、シュ〜〜〜・・・・・とおさまっていく事が多くなったような。
あと、「明日も朝早いんだし」と思うと、けっこう早めに夜の酒を
切り上げるようになった、かも。(あくまでも「かも」だけど)

ところで木曜夜9時のテレ朝連ドラ「夜光の階段」は、いい。
笑える。てか、おもしろいな、あれ。藤木直人、いい。
なんか、古くさい二枚目というか。あの、最後のエンディングの曲も
直人の作詞作曲&歌らしいけど、なんだ、あれ?
すごいナンパな感じの歌い方でこれがまた笑(・・・以下略)
今度、原作読んでみよう。

ところで来月の今日、ついに私40歳だよ。
一体どんな気分で40代を迎えるんだろう。

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2009年5月14日 (木)

小雪の店のメニュー

昨晩わたくしは、布団の中で眠りにつきながら考えていた・・・・・
サントリーウイスキー・ハイボールの、あの小雪の店のメニュー。
小雪に鼻の下を伸ばす、4人の男達がハイボール以外に注文したもの。
一人目の男の頼んだ品名が聞き取れなくて定かではないが、
二人目以降。「アジフライ!!」「ポテトサラダ!!」「らっきょう!!」
笑顔で注文に応じ、さっそくアジフライを揚げる小雪・・・・
・・・「イカゲソはどうなのよ・・・?」私は思った。
私はイカゲソが大好物なのである。「イカゲソはダメなの・・・?」
・・・多分ダメなんだと思う。「イカゲソ!!」と言われ
笑顔でゲソを揚げる小雪。悪くはないと思うが、小雪の店に
ゲソは似合わない。同じく「らっきょう」はアリでも
「ナスの一本漬け」はダメだろう・・・店の隅にあるぬかどこに
どっぷりと手をつっこんで、ズルリとナスを引き上げる小雪。
ある意味エロスな風情を感じるが、多分ダメである。
同じく「わけぎの酢みそあえ」とか「ぬた」なんかもダメなんだろうな・・・
きっと「魚肉ソーセージ」とかもありえない。
さくら水産じゃ、確か64円だったかでちゃんとツマミとして
メニューに存在してるのに・・・・・
ーーーなんて考えながら眠りについた私であったが、翌朝。
「そりゃダメだろうよ。」と夫に一喝された。
「だってあそこ、バーだよ。居酒屋じゃないんだからさ。
そんなのメニューにありえないよ。」
・・・・なるほど。あそこは居酒屋ではなく、バー・・・・
・・・私、バーって苦手なんだよな。やはり私が小雪の店に
飲みに行く事はないってことだ。
てゆうか、私、ウイスキーって飲まないもんなぁ、
私の周りにも「ウイスキー?けっこう飲むよ。」なんて人、
まるでいない。聞いた事がない。あれってやっぱ、
「静かにグラスを見つめたり、時には氷を揺らしながら、
ほの暗い間接照明の中でまったりと飲むもの」ってイメージだからな。
私の酒の飲み方は、かなりせわしないと思うんで、
ウイスキーはやっぱありえないんだよなぁー、なんて、多分
私のような人種はけっこういると思う。
それにウイスキーってなんか「苦みばしった新宿鮫みたいな
ハードボイルド系の人種が飲むもの」みたいなイメージもつきまとうし。
そんなふうだから多分サントリーは
「だったらハイボールはいかがですか?」ってゆう提案をしてるんだろうな。
ウイスキーってワインとかビールみたいに
「お食事楽しみながらワイワイ飲むもの」ってかんじじゃないけど、でも
「ハイボールだったら、肩肘はらずにお食事のお供にもなる」ってゆうことで
きっとあの「アジフライ・ポテトサラダ・らっきょう」に
つながってるんだと思う。ウイスキーのオンザロックなんて飲みながら
ひとり渋面で間接照明の中「コロッケ」とか「魚肉ソーセージ」とか
「刺身舟盛り」なんてつついてたら、
まぬけを通り越して滑稽にしか見えないもの。でも、それが
ハイボールになれば全てが丸くおさまる・・・・
これだけ許容範囲の広い酒である、それを売りにしてるんだから
小雪の店でもさぞかし、フードの仕込みに余念がないことだろう。
今後は是非「イカゲソ」もメニューに加えてほしいものである。
あと「タコの唐揚げ」と「豚キムチ」もお願いしたいところだ。


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2009年5月12日 (火)

恐ろしい事

恐ろしい事が起こった。
なんと私が締め切り10日も前に原稿をあげたのである・・・
・・・竹書房の「すくすくパラダイス」。
・・・・・「明日雪でも降らなきゃいいが」という台詞が頭に思い浮かんだ。

ところで、恐ろしいといえば「怪談」。
私は無類の怪談好きであるが、家の本棚に数々の怪談本を収納する時、
必ず気をつけている事がある。それは
「怪談本ばかりを寄せ集めたコーナーを作らない」
・・・・「恐いハナシをしてる時は、必ずオバケが後ろに来てるよ」という
法則にのっとって、要するに「呼んでしまう」空間を作らないようにしているのである。
だから「新耳袋」なんかは「赤毛のアン」と挟むように並べ、
「隣之怪」の隣には「永遠のSM女優・谷ナオミ」を配置し、
「怪談徒然草」と「おまえら行くな」の間には、大久保ニュー姐さんの
「オトコノコのアソコ」を挿入・・・・そして「赤いヤッケの男」の隣に
「おにぎりの丸かじり」などの丸かじりシリーズをねじ込む。それから
「心霊づきあい」の隣には「下流は太る!」、「超恐い話ベストセレクション」の
隣には「黒のブラジャーは捨てなさい。」etc,etc・・・・・。

私が思うに、霊は多分「まぬけ」とか「とんま」に
かなわないのではないだろうか・・・
ある意味それらは「霊の天敵」なのではないか、
と思う出来事があったからこそ、私はそういうふうにしているのである。

大体あれは一体なんだったのだろう、
今から数年前、私はキリコと編集さん達と合計4人で飲んでたのであるが、
ノリにのった勢いで飛び込んだ新宿歌舞伎町の、とあるカラオケボックス。
そこは随分と古くさく、そしてカビ臭い、陰気な雰囲気の部屋だった、
のであるが・・・酔っぱらって超陽気になってる我々は、1ミリも
そんな事が気にならなかった。なんだかもう、とにかく早く歌い出したくて
仕方ないという状態。さっそく酒をたのんで、続々と曲を選んで入力。
「Theかぼちゃワイン」(若い人は知らんよな)等、ギャースカみんなで
歌ってたら、とたんに卓上のグラスが「パリーン」と弾けて割れた。
「何!!??今の何!!??」当然皆、一瞬目が点になったが
「あ、この曲アタシ!!」と、
キリコがタイムボカンのエンディング曲(オレたちゃガイコツ♪)を歌い始めて、
まるでそれは「なかった事」のように忘れ去られ。
またみんなで歌ってたら、今度は編集の女の子が首にしてたパールのネックレスが
「パーン」と弾けとんだ。「何!!??今の!!キャー!!!」
一応騒ぎはするのだが「キリコ、なんだよこのバカな選曲(笑)」などと
爆笑しながら歌ってるもんだから、・・・・・霊にとっては相当
「ヤな客」だったのではないだろうか・・・?やはり「出る」からには
それなりに怖がってもらわないと、おもしろくないだろう。
だから、霊からすれば、この時の我々は、本当にムカつく奴らだったと思う。
そして我々は、今もこの話を「笑い話」にしちゃってるんだから。

今でも私は怪談を読んでる時、ちょっと恐くなってブルっときた時は
「ほんげげぼんべぇ〜〜〜」とか、わけのわからないセリフを言って
アホみたいな顔をわざと作って邪気払いをする。そう、
「まぬけ」「とんま」は最強のお札代わりになるから。
って、来月40歳になる女のやる事か、これ。

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2009年5月11日 (月)

母の日

最近テレビでよく観る、「ウイスキーがお好きでしょ♪」by小雪。
あのCMが流れると私は、何故か食い入るように観てしまう。
小雪のナマっぽい肌、も、見どころだが、なんていうか、
あのシチュエーション。「ママ」と気安く呼ぶにははばかられる小雪を
鼻の下を伸ばしながら、ハイボール飲みつつ見つめる4人の男。
あんな店が近所に出来たら、周りの店は商売上がったりだろうよ。
てゆうか、「彼氏と行く店」にはなりえないな、多分。
一緒に行った彼氏、きっと小雪に鼻の下伸ばして
女がムッとするのが目に浮かぶ。あそこに女の居場所はないだろうよ。
男だけの隠れ家的飲み屋。それが小雪ママの店。

てなわけで、昨日は母の日であった。
現・夫と元・夫の母達に花を贈った。
うちのやえ子は「カーネーションなんてつまんないからやだ。」
と言うので、なんか別の物を見つくろって贈る予定。
で、私も一応母、ということで。
昨日は池袋で久々に己のために散財。スニーカーとかTシャツとか。って、
高校生の買い物かよ。
「母の日」を名目に、己のカネで己にプレゼントなのであった。
てゆうか、誰かなんかプレゼントくれないのか?


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2009年5月 8日 (金)

小雪

皆さん、なんとなく、もしかして、お気付きだろうか?女優の小雪。
小雪はいつも「ため息」ばかりついている、CMの中で。
SK-ⅡのCM、ウイスキーのCM、DVDプレイヤーのCM、
あらゆる所で「ハァ・・・・」と、感嘆のようなため息をついている。
ため息をつくだけで金になる、というか、小雪の仕事はため息をつく事、
というか、それが正しい小雪の使い道、というか。ため息女優。
SK-ⅡのCMで、手のひらに取った化粧水を顔全体になじませ、
「ハァ・・・」とため息をもらしながら、肌のぬくもりを確認する小雪。
その動作を私もマネしてみたのだが、これがなかなかいい。
私は今、近所の薬局で買った70円の精製水にグリセリンと精油を
混ぜたものを使ってるのだが、そんな化粧水でも小雪風に
ため息と共になじませると、肌がしっとりと
小雪肌になったような気になるんだから、有り難いもんである。
皆さんも是非、小雪になったつもりでスキンケアをすることをおすすめする。
そんなわけで、いい気になった私は、この「SK-Ⅱの小雪になってる己」を
誰かに見て欲しくなり、さっそく夫に申し出た。
「ねぇ、小雪のモノマネしてあげよっか☆」
「・・・小池?」
・・・・・なんでわざわざいきなり私が、小池さんのモノマネをしなければならんのだ。
嬉々として小池さんのモノマネをしたがる奥さんっているか、そんなの。

ちなみに、私が小雪風に「ハァ・・・」とため息をつくと、なんだか
「口臭を気にして臭いを確認してる人」みたいになってしまうのが
哀しいところである。

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